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スニーカーにも
使うくらいのお気に入り。

Masako Ishida 石田 正子

JR北海道所属・クロスカントリー

ワールドカップ・長距離種目で日本人初の表彰台など入賞多数

不満に思ったことは
一度もない。

トム・カンパニーさんのインソールを使うようになったのは10年くらい前からです。チームの監督から薦められて使うようになったのですが、それまでは一般的な市販のインソールくらいしか試したことがありませんでした。トム・カンパニーさんへの要望は「足の裏をホールドしてくれるものを」というくらいで後はお任せですが、不満に思ったことは一度もありません。要望を叶えてくれているし、以前よりも疲れにくくなっていると感じています。

機能性は変わらず
より軽く。

シーズン中は海外に行っていることが多いので、帰国するタイミングでトム・カンパニーさんにインソールを入れ替えてもらっています。そのたびに新商品などを用意してくれていて、機能性は変わらないのに軽くなっていたりと、どんどん良くなっています。普段はいているスニーカーにもトム・カンパニーさんのインソールを入れているくらい、自分にとってなくてはならないものになっています。

トム・カンパニーからのコメント

石田選手はあまり細かいリクエストをするタイプではなく、調整できる機会も少ないので、履いてみたときの反応なども見ながらインソールを調整をしています。クロスカントリーはスキーの中でも特に体力を消耗する競技なので、調整する中では疲れにくいようにすることを重視しています。
インソールが十分な効果を発揮するためには、足や靴・使い方に合わせた調整が不可欠です。競技スキーをしている方も普段使いしたい方もお気軽にご相談ください。

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